子どもと一緒にできる食育|アメリカでも見直しが進む甘味料

みなさんこんにちは
薬に頼らず体質改善
ホッティー薬店ホッティーです。
尾崎豊大好きです。
今回は
子どもと一緒にできる食育、
アメリカでも見直しが進む甘味料
ということでお届けして
いきたいと思います。
僕はペットボトルのジュースを
飲んでいるお子さんを見ると
心配になってしまうんですよね。

こういうことを言うと
「コンビニでジュースが買えなくなる」と
批判されてしまうこともありますが…
アメリカでも健康への意識から
見直されつつある
果糖ぶどう糖液糖はお休みして、
日本でもせめて普通の砂糖を
使ってほしいなと思うわけです。
オーストラリアでは
ほとんど使われていません。
では、なぜ日本で使われているのでしょうか。
・溶かす手間がかからないから
・冷やした飲み物は甘さを感じにくいから
結局、飲む子どもの毎日のことなんて
これっぽっちも考えていないんですよね…..
売れれば何でもいいわけですよ。
それでも買ってしまうから
ダメなんですよね。
すっきりした状態で勉強した方が
集中しやすいですし
効率がいいに決まっていますよね!
うちの子どもも
「飲みたい!」と言うことがありますよ!
カルピスとか。

でも
時間をかけてゆっくりと
説明しています!
毎日の食事の選び方や
体に大切なことを説明すると
小学生でも理解してくれて
「他にする」と言って
原材料表示とか成分表示とかを見て
少しでも納得できるものを探してきますよ!
そういう経験も大事かなと思います。
意外と紙パックのジュースが
いいなと思ったら高かった
となることもありますが
それが投資ですよね。
ご主人の飲み会代で
7000円とかいくこともありますよね。
飲み会をたまには断って
お子さんの健やかな成長のために
お金を使ってもいいんじゃないかと
思うんです。
みんなで子どもの元気な毎日を
しっかり応援していきましょう!

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